問い合わせたらそのあと営業されませんか?という質問にお答えしました
こんにちは、「日本中の窓シャッターを電動に!」のジーフェイスのWEB担当なかやまです。
当社は、手動窓シャッターの困った!を解決するため、窓シャッター電動化で、お客様の暮らしに豊かさがプラスされるように、日々シャッター電動化工事に邁進しております。
シャッターを電動化したい、と考えたとき、多くの方はこんな不安を持たれてるのではないでしょうか。それは、「メールやLINEで一度問い合わせをしたら、その後しつこく電話で営業されるんじゃないの……?」ということ。
結論からお伝えすると、当社ではお見積もりあとの営業等は一切行っておりません。
今回は、私たちがなぜ営業をしないのか、そして普段どのような流れでお客様とやり取りをしているのかを動画で解説いたしました。
当社へのお問合せで一番多いのが「見積もり依頼」です。
ホームページに記載された金額を見て「これでお願いします!」と最初から施工を申し込んでくださる方もいらっしゃいますが、まずは金額を知りたいという方が大半です。
私たちが頂戴した情報(もし足りなければ「何台ですか?」「大きさはどれくらいですか?」とLINEなどで追加でお聞きすることはあります)を基にお見積書をお作りし、メールやLINEでお送りした後はこちらからのアクションは完全にストップします。
「こないだの見積書、どうですか?」 「そろそろ結論は出ましたか?」といった、いわゆる「催促の連絡」は一切いたしません。決めるのはあくまでお客様ですので、どうぞご安心ください。
また、実際に現地へ伺ってご相談に乗るときも同じです。
「こっちのシャッターもやった方がいいですよ!」 「あっちも一緒にやっちゃいましょう!」なんて、無理に工事の箇所を増やすような営業もいたしません。
現地調査の際に、やっぱりあっちもこっちもやりたい、というお客様にも、まずは1箇所やってみて、「これは本当に便利だ!」と気に入っていただけたら、その時にまた声をかけていただけたらありがたいと、常々感じております。
なぜ私たちがここまで営業をしないのか。
それは、「一度使っていただければ、絶対に次もやりたくなる」という確固たる自信と経験があるからです。
実は以前、こんなお客様がいらっしゃいました。 一番幅の広いシャッターを電動化させていただいたのですが、私たちが工事をしている最中に、だんだんシャッターが静かに動くようになっていくのをご覧になって、
「あ、やっぱり隣の小さいシャッターもやって!」と言われたんです(笑)。さすがにその場では寸法を測ることしかできず、「次回工事しましょうね」とお話ししました。
結果として、そのお客様は1ヶ月の間に計3台のシャッターを電動化してくださいました。
下手な営業トークを並べるよりも、実際に商品を使っていただき、その快適さを実感してもらうのが一番。私たちはそう信じています。
窓シャッターが重い、開閉が面倒だ、などのお悩みは電動化で解決できます。
シャッター電動化で暮らしを「ちょっと」快適に。
ソムフィキットなら、今ある窓シャッターをそのまま電動化でき、価格もリーズナブル。
シャッターの開閉に疲れた方、ぜひ電動化をご検討ください。
■窓シャッター電動化ソムフィキットについてはこちら
https://www.g-fase.jp/somfykit/
■コネクスーン販売ページはこちら(単体でご購入いただけます)
https://gfase.thebase.in/items/21191253
■ソムフィキットに関するよくある質問はこちら
https://www.g-fase.jp/faq/
お見積り依頼、気になることなどは、電話、LINE、メールフォームからお気軽にお問い合わせください。

















